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N-コンシェルジュとベネフィット・ステーションで当選した景品一覧

   

N-コンシェルジュとベネフィット・ステーションで当選した景品一覧

私が所属する会社では総合福利厚生サービスのベネフィット・ステーション(Benefit One)に加入しているところ、さらに私は日本生命の保険に入っていて企業保険商品付帯サービスの「N-コンシェルジュ」も使える状況になっている。

この両者、割とクーポンとかがかぶってるところがある。

うろ覚えなのだけど、私が入社した時は確かこの保険に入らないとベネフィット・ステーションのサービスが受けられなかったような気がしていて、だから格安の保険料で掛け捨ての日本生命に入っていた(年間6000円くらい)と思うのだが、最近、別に保険に入っていなくても社員全員がBenefit Oneを使えるようになっていて、「だったら保険料払ってる意味ないじゃん、解約しようかな」とも思っていたのだが、よく調べてみると、うまくすれば、保険に入りつつも払い込んだ保険料を上回る金額のメリットがあるような気がしてきた。

それは、とにかく抽選に申し込みまくることである。


N-コンシェルジュとベネフィット・ステーションでIDは異なる

で、サービスは割とかぶったりしているのだが、両者のIDは別である。

月刊誌などにおいて、たまに無料クーポン発行等のプレゼント企画があったりするのだが、応募は一人一回となっていても、人格はIDに紐づいているので、N-コンシェルジュ側とベネフィット・ステーション側とで2回応募できることになる。なので当選確率が上がる。

さらに、N-コンシェルジュ独自のプレゼント企画などがあったりして、さらにいろんなプレゼントをもらえる可能性が高まる。

というわけで、年間6000円の保険料を上回るメリットを享受することを、ようやく最近狙うことにした。

(こういう福利厚生、今まで無視していたのだけど、調べてみるとリスクなしで無料で応募できる企画とか結構あって、今までこういうの調べてなかったのが勿体無いと思った。)

以下、N-コンシェルジュやベネフィットステーションで当選したプレゼントを延々を列挙して行く。体感的には、当選確率は高い。

のむヨーグルトプレーン270g(コンビニ商品プレゼント)2018年12月

のむヨーグルトプレーン270g(コンビニ商品プレゼント)2018年12月

試しに応募してみたら当たった。

毎月400名に、抽選でセブンイレブン の商品がプレゼントされるという企画だ。

ただネットにアクセスして応募するだけで無リスクでヨーグルトがもらえるなんて。どうして今まで応募してこなかったのだろう。N-コンシェルジュの広告メール等もちゃんとチェックしておくべきだった。

C1000 ビタミンレモン 140ML(コンビニ商品プレゼント)2019年1月

C1000 ビタミンレモン 140ML(コンビニ商品プレゼント)2019年1月

まじかよ、2ヶ月連続当選じゃん。

これ毎月400名だけど、申し込む人があまりいなくて実はかなり当選確率高いんじゃないのか。しめしめ。このまま競争率が少ない中で勝ち続けてやる。

東京オペラシティ アートギャラリー展覧会 招待状/「石川直樹 この星の光の地図を写す」の招待状 2018年12月

東京オペラシティ アートギャラリー展覧会 招待状/「石川直樹 この星の光の地図を写す」

やったぜ、私んちからほど近い初台の東京オペラシティの展覧会に当たったぞ。

やっぱ当選確率高い。

<バスクリン>きき湯ギフトセット(マンスリープレゼントキャンペーン2018年12月〜2019年1月)

<バスクリン>きき湯ギフトセット(マンスリープレゼントキャンペーン2018年12月〜2019年1月)

嘘だろ。。。毎月豪華賞品が当たるというマンスリープレゼントで当選してしまった。

抽選で16名だぞ。こんな当選人数の少ないやつで当たったことなんて今までの人生でそうそうなかったぞ。

ちなみに、C賞で応募した。A賞の<レコルト>スライドラックオーブンデリカは3名であり、B賞の<すいーともぐもぐ>スイーツカタログギフトは5名なので、まあA賞とB賞は難しいかなと思ったし、そもそも一番欲しかったのがバスクリンだったので、都合がよかった。

ちなみにこのギフトセット、きき湯が24袋も入っているという優れものだが、Amazonや楽天等のネット通販で調べてみたら、普通に買ったら3000円くらいするじゃん。。

年間6000円くらいの掛け捨ての保険料を支払っているので、すでにこれだけで半分は元をとった。

あと細々とプレゼントを当てていけば、6000円で医療保険入っていても無駄にならないどころか(ちなみに私大きな病気していないので、かれこれ10年以上保険に入っているけど一度も使ったことがない。無駄になっていたから脱退しようと思っていた。)、むしろ得するんじゃないかとすら思えてきた。

ちゃんとプレゼントに応募することで、高コスパを享受できる。しかも競争率は少なそうだ。やったぜ。

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